自然の中の小さな”ときめき”をあなたに~
by kirishimamidori1
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カテゴリ:ワイン( 14 )

「オルネライア 開設25周年記念」
イタリアン・ワインの中でも人気アイテムのスーパー・トスカン
その中に「オルネライア」と言う人気アイテムがあります



そのオルネライアが発売25周年となり 記念のアイテムを出した
そのスペシャルBOXが入荷しました
・・・今回は箱だけ・・・中身は後日また別の機会にご紹介いたします

 このオルネライアは
カベルネ・ソーヴィニョン 53%   メルロー39%  カベルネ・フラン4%
プチ・ヴェルドー4% と言う異色のセパージュで完璧なスタイルを造った
スーパー・トスカンの中では後発の部類ですが
その素晴らしさは群を抜く出来と思われます
ソライア、ルーチェなど 数ある中でも安定した味わいとバランスの良さは
他のスーパータスカンを寄せ付けないほどの差があります
 どちらかと言うとイタリアンらしく無い・・・ボルドーに近いワインです
繊細で可憐で芯の強い・・・それで居て個性がしっかりしてる
強すぎず、弱すぎず・・・余韻がはっきり、しっかり・・・飲み疲れのしないアイテムです

 そんな「オルネライア」のギフトBOX
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 1ケース・6本入りで¥90000也~~
 ご注文の際は是非当店に~~~(笑)

 今夜のスタッフの賄いは・・・・
 今夜は「オムライス」でした
 スタッフのみゅ~ちゃんのお気に入り・メニューです
 今回は550gのメガ・オムライスでしたが 見事「完食」いたしました
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 こちらはスタッフのみゅ~ちゃん
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 妹さんと一緒です
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by kirishimamidori1 | 2015-01-16 23:24 | ワイン
「Beaujolais Nouveau 2012er」
11月15日 木曜日は「ボジョレー・ヌーボー」解禁日!

我が家にも早速入荷いたしました
今年は「不作」ながら 中身は優良・・・」何だか訳の解らん前宣に踊らされ
全国的にワインをガブ飲みする「お祭り」がやってきました


8月末~9月に収穫し10月にはビン詰めされるワインです
軽いけど 爽やかなフルーティーな味わいは健在です
近年、ワインの醸造技術も向上し 少し「不作」な年でも綺麗に仕上げてきます
後は その中に「個性」をいかに出すか・・・が腕の見せどころでしょうか

年々レベルも上がり 値段の高いクラスは まるで「ピノ・ノワール」のよう・・・
あまりにも美味しいので驚く事があります

今年の「ヌーボー」は一体どんな味わいなのか・・・・・
いよいよ明日の夜「試飲会」です


 2012年の「ボジョレー・ヌーボー」
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  ↑ ラベルのターヌーの親父の顔が・・・・・
    何故か”モヒカン刈”のルー様のようで笑えます~~~(爆)

 2012年のワインの色は・・・・・
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 とても良い香りでした
 味は・・・・・・ムフフ・・・・・12時までお待ちください~~~~
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by kirishimamidori1 | 2012-11-14 23:20 | ワイン
「秋の新作・発表!」
秋も深まり そろそろワインの美味しい季節になります
我が家も秋の新入荷・ワインに備えて「新・メニュー」の
追加導入を企画しました



 今年も新入荷のワインが目白押しです
特にイタリアンやチリ・アルゼンチンがお勧めですね
近年、ワイン醸造のテクノロジーが進歩し 品質も向上し
美味しくてお値打ちなワインが多く出て来ています
そんな中から 今回は数点をご紹介いたします

 お勧めのワインはこちらです・・・・
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  左から・・・・
    ファレルニア・カベルネ・ソーヴィニョン
    キアンタリ・ネーロ・ラ・ダーヴォラ
    ジャンブスケ・メルロー
    ファレルニア・マルベック
    ジャンブスケ・カベルネ・ソーヴィニョン  
    ジャンブスケ・マルベック
    ガルダ・メルロー

   いずれも¥1800~¥2580の価格帯で とってもお手頃ですよ~~


  

 新作ハンバーグ2種・・・・
 「お好み焼き風・ハンバーグ」    
  照り焼き風・ソースとマヨネーズのマッチングが絶妙ですよ~~~
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 「わさび・マヨネーズ・ハンバーグ」    
  ピリッと利いたわさびとマヨネーズ・・・・それに合わせるタレが抜群です~!
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 この後 「煮込み・ハンバーグ」「チーズ・デミソース煮込みハンバーグ」
 次回にアップします

 お楽しみに~~~~~!


おまけです~~~♪

 ネコジャラシに戯れるジジ・・・・・
 PCの上まで上がり大変です~~
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by kirishimamidori1 | 2012-10-15 23:18 | ワイン
「偉大なるワイン」を超えた・・・・・??・・・・・
本日入荷の新・ワイン・・・・・

偉大な あの「ロマネ・コンティ」を超えた・・・と言う「ツワモノ」です
Marsanny Les Longerois 2009er  マルサネー・レ・ロンジェロワ 
ドメエーヌ・J・C・コワイヨ 
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ブルゴーニュ・コート-・ド・ニュイの北の端の産地のワインです
「黄金の丘」コート・ドールの北の端で あまり有名では無い(?)処です
専門誌・「ギィ・ド・アシェット誌」の2009年産の評価で最高の「ク・ド・クール賞」を獲得する
2009年産の「ロマネ・コンティ」より高い評価を得たワインです

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   (1番上のディジョンのすぐ下です)

またコミック誌「神の雫」でも紹介されました
このマルサネーはフランボワーズやスーリーのニュアンスを持ち 果実味豊かで純粋で
しなやかで芳醇さが余韻として長く感じられるそうです

「神の雫」では・・・・・
「まるでバレリーナーのような優雅なピノ・・・・」
「優雅な微笑みと伝統的だが 何処かアバンギャルドな技でたちまち観客を魅了してしまう・・・」とある

生産者のジャン・クリストフは三ツ星を冠した生産者で「完璧主義者」とも言われる
2005年、2008年をも上回る出来栄え・・・と氏もご満悦のご様子です

時価80万円~100万円とも言われる「ロマネ・コンティ」をも上回るこのワイン
果たして どんな味わいなのか・・・・・とても楽しみです
2週間ほど寝かせて 10月の「ワイン会」で封切ります
このワインを味わってみたい方~~~
10月12日の「ワイン会」に是非ご参加くださいませ~~~(笑)



外はすっかり「秋」らしくなって・・・・
我家の黄色コスモスも満開ですよ~~~♪
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その傍にはヤマトくんがいましたよ
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青い翅が綺麗な固体でした
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by kirishimamidori1 | 2011-09-28 22:57 | ワイン
「鍵を無くしたら どうするの~・・・・・・」
今夜は珍しいシェリーをご紹介致します

 EL CANDADO Pedoro Ximenez Sherry
 ヴァルデスピノ社のデザート・シェリー です
 ラベルの”EL CANDADO”とは 「南京錠」の意味でキャプセルに
 南京錠が付いた珍しいシェリーです

 クラスは”Pedoro Ximenez Sherry”です (ペドロ・ヒメネス・シェリー)
 12年熟成のデザート・シェリーです
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 キャプセルには「南京錠」が・・・・・
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 いかにも「高価」なイメージのデザート・シェリーですが
 これは単にPさまやLさまにこっそり飲まれないように・・・との配慮かと~~~(笑)
 
 ソラレ・システムで造られるシェリーはとても複雑で濃厚な味わいです
 (ソラレ・システムとは・・・・とても面倒なので ここで説明するよりネットで探してね~~)

 グラスに注がれたシェリーは・・・・・
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 素晴らしく香ばしいバリックの香りとシェリーの酸味の香りが漂ってきました
 味わいは「黒蜜」「黒砂糖」「蕎麦のはちみつ」などのニュアンスがあり
 余韻が長いけれど くど味の無い素直な甘さのシェリーです

 あまりの美味しさに3杯も飲んでしまう程の美味しさです
 TBAやアイス・ワイン、プリチュール・ノーブルとは違った「妖艶な甘さ」を
 是非味わってみてください
 「世界三大フォーティーファイド・ワイン」の奥深い味わいが楽しめますよ~~~


                        
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by kirishimamidori1 | 2011-09-11 00:12 | ワイン
「お気に入り・・・・」
連日の寒さに震えています・・・・・・
早く春が来ないかなぁ・・・・・・・・


 明日の「ワイン会」のために仕入れたワイン
 最近 特に”美味しい”と思ったアイテムの中から
 3つ ご紹介いたします

 ① モンテプルチアーノ・ダブルッツオ・コッリーネ・テラマーネ 
                        2006年/ファルネーゼ(左)
       
       イタリア中部のアブルッツオ州で造られるミディアムなワイン
       果実味豊かで柔らかいが重みがあり バリックのバランスも良い
       名前は長いが余韻も長い・・・(笑)
       ファルネーゼの”フラッグ・シップ”的な位置付けのワインです


     ②ドメーヌ・ジャン・ブスケ/マルベック 2009年
                  /カベルネ・ソーヴィニョン 2009年(中)
       
       アルゼンチンのジャン・ブスケのワインです
       産地の地質、気象などの立地条件が良いので素晴らしい出来栄えです
       甘みが目立つマルベックをバリックで旨く抑えています
       とてもパワフルなアイテムです
       「飲み飽き」しないワインですね


     ③ アンデルーナ・メルロー 2006年(右)


       アルゼンチンのメルローを主体にしたアイテムです
       重量感のあるタンニンとバランスの取れた味わいは まるで”グラン・ヴァン”の
       風格さえ思い起こされるようです
       ポムロールのような繊細さは無いけれど それでもこの価格ならOK!
       

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    このコメントを書いてる傍で  ネコのジジくんが椅子に座って
    僕を眺めています
    時々こちらをにらんで また眠ったり・・・・
    何とも”気まま”なネコくんです
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by kirishimamidori1 | 2011-03-09 00:12 | ワイン
「魅惑の貴腐・ワイン」
Chateau Des Eyssards Cuvee Flavie 2005er

シャトー・デサール キュベ フラヴィー (AC:ソーシニャック)
使用ブドウ: セミヨン シュナン・ブラン
フレンチ・オーク樽で15ヶ月熟成
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株 いなばのパンフより「蔵元」ご紹介
  シャトー デ ゼサール 
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このACは、モンバジャック同様ドルトニュー河の支流ガルドネット川の恩恵を受け、
甘口(モワル-、Moelleux)と極甘口(リコルー、Liquoreux)の
白ワインを産する。

生産方法は2つ。ポトリティス・シネレア菌の作用で糖分の高まった葡萄から造る
「貴腐ワイン」と完熟した葡萄を木につけたまま自然乾燥させ、干し葡萄状態に
なるまで待ってから収穫する「遅摘ワイン」がある。

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「琥珀色の魔力」・・・・・・官能の誘惑にあなたは勝てますか・・・・・・・・?



続編「ボルネオからの贈り物」・・・・その5
アンフリサス アゲハ
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カルナルリモン アゲハ
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 先輩は相変わらず「極楽蝶・生活」を満喫してますよ~~~

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by kirishimamidori1 | 2011-02-11 21:43 | ワイン
「落ち葉のコンチェルト」
今朝 外の掃除をしてたら ポプラの葉が綺麗に色付いていました

 ああ・・・もう こんな季節なんだねぇ・・・・
 この時期になると いつも思い出す曲があります
 それは「落ち葉のコンチェルト」 アルバート・ハモンドの曲です
 高校時代 深夜ラジオで良く聞いた曲です
 どんな歌詞か 意味も知らないけど メロディーがとても綺麗で
 とても好きな曲でした

 そんな落ち葉とワインのコラボレーションもいいですね
 今宵は落ち着いた雰囲気で一人でゆっくり楽しめそうですね

 ・・・・でも・・・・やっぱり 誰かがそばに居てくれたほうが楽しいなぁ~~~(笑)

  どなたか ご一緒しませんか~~・・・・・・・・・

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 一人 寂しく夜は更け行く・・・・・・・・・・・


追加画像を・・・・・・
 
 昨夜 ボルネオの先輩から画像をプレゼントして頂きました

 とんでも無い画像です
 何だか「特撮」のような画像です
 よくぞ こんな画像を撮れたものだと感心致しました
 ご覧ください
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(画像をクリックして拡大してご覧ください)

 このアカエリトリバネ めっちゃ速いんですよ~~~
 レンズ越しにこっちを睨んで「撮れるもんなら撮ってみろ~~!」って言わんばかりの顔してます

 先輩曰く 「今度はピース・サインしてるところを撮ってやるぞ~!」と・・・・・・・
 一日中 こんな事を考えながら写真を撮ってるそうですよ~~(笑)
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by kirishimamidori1 | 2010-11-15 23:14 | ワイン
「思い出のワイン」
CHAMBOLLE-MUSIGNY 1995er
Domaine Jean GROS

 シャンボール・ミュジニー  1995年
 ドメーヌ  ジャン・グロ


 ブルゴーニュの偉大なワイン生産者で地元では「神様」と呼ばれる"ジャン・グロ” 
 代々素晴らしい銘譲畑を受け継ぎ 偉大なワインを生み出してきた
 彼の造るワインは どれも「物語」があり その素晴らしさにうっとりしてしまう
 彼のワインを呑みながら その世界に溺れてしまう・・・・・・・
 
 かの アレクシス・リシーヌ氏 (仏ワイン協会会長) も言う・・・

  シャンボール・ミュジニーは コート・ド・ニュイの中で最も絵のように美しいところで
 このワインはうっとりするような芳香を持ち 芳醇で優雅で 所謂「女性的」なワインだ
 一見ひ弱そうに見えるが しっかりしたボディーが魅力的である・・・・・・・・

 シャンボール・ミュジニー 1995年物
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 ボクが初めて このワインと出会ったのは1994年の秋
 友人のソムリエ、A氏に進められて初めて呑んだ時 その晴らしさに驚き
 また、その瞬間から このワインの虜になってしまった
 呑む都度ニュアンスが変わるが その妖艶さは増すばかり・・・・・・
 柔らかで優しい味わいは まるで若い女性の肌のような質感であり
 何処までも滑らかで優しい・・・・でも その裏には「母親」の強さのようなニュアンスも持ち
 とても優しい気分にさせてくれる

 そんな訳で その日から「ジャン・グロ」の大ファンになったけど
 残念ながら 彼は1995年のワインを造った後 「引退」を告げた
 もう こんな「偉大」なワインに出会う事が出来なくなると思い その時
 卸先の在庫を買い切った

 その在庫も いよいよ「最後の1本」となってしまった
 この1本は売らないで自分のために残しておこうと思っている 

 その後 彼の後取りのミッシェル、フランソワ、ルフレーブが素晴らしいワインを
 作り出し世界中のファンが彼等を注目し始めたが・・・・・
 ここで難問が・・・・・・

 娘のアンヌ・フランソワ・グロ(A・F・グロ)ですが・・・・・
 この名前が紛らわしい・・・・と 言うのも 親戚にはアンヌ・グロと言う人と
 フランソワ・グロと言う人(従兄弟)が居て これまた有名な造り手なんですが
 10年ほど前にフランソワ・パランと言う人と結婚されて・・・・余計に面倒なことになった

 ブルゴーニュのドメーヌの家計図で一番難解な一族であることは間違いないでしょう
 
 アンヌ・フランソワ・グロ / リッシュブール 1995年
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 「偉大」な父の畑を受け継いで彼女も素晴らしいワインを造っています
 リッシュブールは「ロマネ・コンティ」のすぐ傍にある畑で DRCの中でも
 人気の高いワインの1つです
 
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 *左中央の紫色(無地)がロマネ・コンティで 右隣がリッシュブールです)
   この畑全部をDRC(ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ)と言います
   ロマネ・コンティ社の管理畑です

 こんなワイン 一体何時呑めるんだろう・・・・・・・?
 それより売ったほうが・・・・・・いや・・・・勿体無い・・・・
 やっぱり自分で呑みたいなぁ~~~~(笑)
 
 
 
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by kirishimamidori1 | 2010-05-26 22:50 | ワイン
「さくら色のワインで乾杯!」
昨夜 友人の杜氏さんが寄って頂いたので
二人で新入荷の「ブルゴーニュ・ロゼ キュヴェ・SAKURA」を頂きました


 3~4年前の春から販売されている このワイン
 綺麗な”さくら色”のワインで フランボワーズの香りを醸して
 とても爽やかな「辛口」の素敵なワインです

 ブルゴーニュにお住まいの シュブロ・かおりさん夫妻が造っています
 ラベルが可愛いのと この季節では「お花見」にベスト・マッチで
 とても人気が上がってきました
 ・・・とうとう 今年はANAの機内販売などに採用されて
 市販される数量が減ったように思います
 これで また争奪戦が熾烈になりそうで とても心配です

 我が家では2月の半ばに 早めに予約して15本確保いたしました

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 ↓ こんな景色の桜の木の下で「乾杯!」すれば 最高の味わいですよ~~~
 すみませ~~ん!
 呑みすぎて ボトルのワインの色が良く見えませんね~~~~(笑[)
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   (これは2年前の桜の画像です こちらでが昨日「開花宣言」が出ました)

 また 杜氏さんがお土産で持ち込んだ ベルギー・ビール「ブルッグス・ゾット」
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 330mlで600円と 割高なお値段ですが 味は格別ですね~~♪
 コクがあり 泡が極め細やかで余韻がしっかりと残ります
 国産のSDやKRなどとは違い 「旨み」のある味わいでした

 皆様も機会があれば 是非味わってみてください
 納得出きる味ですよ~~


「ボルネオのお土産」 

 久しぶりに「軟化展翅」をしました・・・・・・
 めっちゃ・疲れました・・・・・・
 全く言う事が聞きません
 まだ完全に軟化してなくて アチコチ傷だらけになってしまいます(涙)
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by kirishimamidori1 | 2010-03-19 23:38 | ワイン